Ideal

AI との作業を、ノートで指揮する macOS アプリ

近日リリース

AI が実装を担う時代のボトルネックは「意図を伝え、結果を確かめ、軌道修正する」こと。Ideal はノート・ターミナル・状態管理を1つの画面に統合し、人間と AI が1タスクを交互に受け渡せるコックピットです。

できること

3 ペインのワークスペースタスク一覧・Markdown ノート・ターミナルを 1 画面に並べます。指示を書く、結果を確かめる、次を頼む、までを同じ画面で進められます。
AI エージェントの起動と状態表示Claude Code と Codex を検知してタスクごとに起動します。セッションがいま動いているかどうかも画面から分かります。
ポーリングなしの即時反映ファイルの変更を OS の通知で受け取ります。タスクの状態も作業ツリーの差分も、待たずに画面へ反映されます。
変更差分のレビューコミット単位でも、ブランチ全体でも、AI が書いた差分をタスクの画面から離れずに読めます。
ステータス遷移の定義ステータスごとに次へ進める先を自分で決められます。いまタスクを持っているのが人か AI かが、一覧のまま分かります。
コマンドパレットタスクの検索、ステータスの変更、画面の移動を、1 つの入口から呼び出せます。
ラベルで飛ぶ画面移動画面上のクリックできる要素にラベルが出て、2 文字打つだけでそこへ移動できます。マウスに持ち替える手間がなくなります。
プロジェクトを横断する一覧複数のプロジェクトのタスクを列として並べます。どこで何が止まっているかを 1 画面で見渡せます。
ターミナルの持ち方を選べるセッションを tmux で残して後から引き継ぐか、tmux を使わず直接つなぐかを設定で選べます。